(5合~2升)シンプル操作の電気炊飯器ナショナル SR-W360
家族の中の生活時間の違いもあり、特に保温機能が充実したものに人気があるようで、最長保温時間32時間まで美味しいご飯が食べられると言ううたい文句の高級炊飯器が目立ちます。
その他、高級炊飯器が売れている理由としては、豊富な炊き分け機能でしょうか。
無洗米や白米、玄米、銘柄分けなどの米の種類や性質によって炊き分けができる事や、一時期ブームになった家庭用パン焼き機の役割もしてしまうなど、ご飯を炊くだけの炊飯器ではないのも高級炊飯器の魅力といえるでしょう。
11万5500円の高額炊飯器は三菱電機のIHタイプの炊飯器「NJ-WS10」(2006年3月21日発売)で釜に炭素材料を使ったのが特徴で現在最も高い炊飯器です。
その他では、日立 『圧力蒸気極上炊き』 IHジャー炊飯器 RZ-FV180Jは、(オープン価格で約6万円程度)高温の140℃圧力蒸気と業界最高1.5気圧で炊き上げが特徴。
東芝の圧力IH炊飯器 真空圧力炊き RC-10VS-KSRC10VS-KS[RC10VSKS] (オープン価格 約6万円)は、0.6気圧の減圧で芯まで浸透吸水「鍛造ダイヤモンド銀釜」と釜に特徴があります。
タイガーの土鍋IH炊飯ジャーJKF-B100メーカー希望小売価格70、000円は土鍋の炊き上がりを再現したのが特徴です。
今回ご紹介するのは「家電の安値屋本舗」から発売されている(5合~2升)シンプル操作の電気炊飯器ナショナル SR-W360です。
お値段は 15,204 円 です。